2016年大変お世話になりました!

年越しそばを食べています。

そばは他の麺類と比べて切れやすい事から「今年一年の厄を断ち切る」という意味で、江戸時代から大晦日の夜に食べる風習が生まれたとされています。新年に跨いで食べるのは縁起が悪いと言われています。

 

また、昔からそばは体によいものとされ、食べると内蔵に溜まった毒を取り払ってくれると思われていました。

そのため、新しい年を健康で迎えられるように、大晦日の夜にそばを食べたとされています。

 

また、年越しそばを残すと金運に恵まれないとも言われているので、お腹がいっぱいの時はあらかじめ少な目に盛る事も大切です。

「年越しそば」というだけあって年を越す瞬間をまたいで食べるのかな?と思われる方も多いのではないでしょうか?
別に間違いというわけではないのですが、正しくは「大晦日中ならいつ食べても大丈夫」です。

2016年は素晴らしい思い出たくさん

今年は、ちょっと無理かな?でもやってみよう!って挑戦した事が全部叶いました。

 

たくさんの方々に助けていただいて、本当に感謝しております。

嬉しいこと楽しい事たくさんありました。

 

すごいタイミングで、私ってついてる、運が良いなってこともたくさんありました。

 

みなさま、ありがとうございます。感謝しております。

さらに努力してまいりますので来年もよろしくお願いいたします。

 

1月5日ビワの葉講習会

 

ビワの葉のプロ養成講座開講