体の不調について考えましょう。

奈良びわの葉会療法士の澤です。


今日は、屋号の変更を報告に宝山寺に行ってきました。

すっかり春の兆しですね。


屋号は、奈良びわの葉会です。全国に奈良をアピールするべく改めました。奈良びわの葉会では、奈良発祥の、びわの葉療法を広めたいと賛同してくださるアドバイザーがいます。びわ温灸の良さがわかる鍼灸師も一緒に頑張っています。


治してもらおうと思う人は、来ないで欲しいです。


その不調は、自分が作ってるものだと言うことです。人のせいにしては、いけません。




最近は、着物を普段着に着ています。

 

着物は、着る漢方

 

着るだけで、男性も女性も健康になるそうです。

 

自分は、何がやりたいの?

 

ブレブレで、あの人が、こんなん言ったから、こうしよう~とか、ありがたいご指摘に対してぶちギレたりする人っていますよね?

 

大人になりましょう。

 

ご指摘って、良くしたいと思ってくれているのです。

 

日本の民族衣装を着て、奈良時代からある、びわの葉療法を広めるようにつとめます。

 

治してもらおうじゃなくて、個人個人が体の声を聞いて、元気になりますように。