骨折入院16日目

1月9日左足首骨折

13日  手術しました。


【骨折日記】


骨折入院16日目


3階の病室から1階のリハビリ室に自力で行きました。


足首を伸ばしたり、痛いと思うけど~と言われながら30回


全然痛くないです☺

普通に動きました!


またまた不思議そうな顔をされました(笑)


病室に帰ると事務員さんが、ざっと計算して入院費用40万円です。

3割負担で!


こっちの方が痛いやん!

早速、高額医療の手続きを~

コープけが保険も入ってた~


奈良びわの葉会


代表  澤 美代子

骨折入院15日目

退院決定!

【骨折日記】


手術10日目、今日は抜糸でした。ドクターが、手術あとキレイ!凄いキレイ!と喜んでいるので見ると、私の足首にまるで巨大ムカデが二匹いるような感じでした。


子供並みの早い回復力だそうです(笑)

今週(金)退院予定です。


びわ茶や、びわまるを飲んだ日は腫れないし眠れます。抗炎症作用がはたらいて、術後の経過◎


実は、立春から駅前サロンから自宅サロンに変更します。


生駒三大薬師如来さまのお膝元です。

たけまるバス薬師台下車1分です。


犬も猫もおります。

遊びに来てくださいね~✨☺

骨折入院13日目

【骨折日記】


骨折手術8日目


手術あとが、とてもキレイなので明後日抜糸になりました!

内臓がどこも悪くないから治りが早いそうです☺


骨折はスピリチュアルでは、カルマの浄化。これから春に訪れる大幸運期の前に休みなさいねってサインだそうです✨

ワクワクが止まりません✨


痛かったでしょう?と聞かれますが、ほとんど痛みがないです。


ビワの葉はお釈迦さまの手と呼ばれ、痛みや憂いを取り除きます。

骨折入院11日目

【骨折日記】


普通は、こんだけ折れたら腫れ上がってひくのを待って10日後手術が澤さんは、全く腫れないから4日後手術でもう今日から骨折した足をついて歩いて良いですよ~とドクターがニコニコしています☺


驚異的な回復力(笑)


ビワの葉のおかげで免疫力高いんです✨


救急搬送された時に、何かできることないかな?と瞑想すると、セルフヒーリングができるようになりました。澤式ヒーリング☺


痛みも腫れもすうーっと癒されました。私の病室から父が入院中の病院が見えます。父にも遠隔ヒーリングしたら、今は元気にご飯食べてるみたいです。

金運と健康に良い大寒?

二十四節気のひとつ、大寒。一年で最も寒さが厳しい時期とされ、武道の寒稽古も大寒に行われています。

 この日に生まれたたまごは、昔から「食べると健康に暮らせる」といわれ、「寒たまご」として珍重されてきました。寒さのため鶏の産卵数が減り、その分たまごの滋養分がたっぷりになるからです。

  また大寒から5日間は、中国では「鶏始乳」と呼ばれ、鶏がたまごを抱き始める時期とされています。寒たまごには「生気に満ちあふれた縁起物」という面もあるのです。そのため風水の世界では、「寒たまごを食べると金運が上昇する」ともいわれています。

ビワの葉も、大寒の日に収穫したものがもっとも薬効があると言われています。


ぜひ、びわ茶やビワエキスを作ってみてくださいね。

骨折手術5日目です

松葉杖で病院を一周してきました!

頑張りますね。

冬の土用に入りました

骨折して手術を受けました。回復力が早く、松葉杖の練習をしています。


ビワの葉のおかげで免疫力が高く、腫れや痛みがほとんどありません。

びわ茶の差し入れのおかげで、病院食も美味しく頂いてます。

びわ茶と、びわまるを持ち込んでいます。とても調子が良いです。

1月17日~2月3日冬の土用期間

1年でもっとも寒い時ですね。

今は冬の土用期間に入りました。

土用は春夏秋冬それぞれあります。特に気を付けることは


地鎮祭

新居の購入

増改築

引越

吉方位旅行

造園・土木・エクステリア工事

土を動かすこと(盛り土・穴掘りも含む)

井戸を掘ること

土いじり(ガーデニング含む)

穴を開けること(壁に穴を開けたり、ピアスの穴を開けるのもNG)

開店・開業

就職・転職

結婚・結納


この時におすすめは?


整理整頓

ゆっくり休むだそうです。


私は骨折のため入院しているので、ゆっくり休むに最適かもしれません。


立春から営業再開しますので、頑張りますね!

骨折入院8日目

【骨折日記】


ポカポカのお部屋で上げ膳据え膳で過ごしております☺


知人から、骨折?ギャハハ✨と笑われました。回復力凄いし、もうすぐ治りそうやんと。


ハイ!ビワの葉で免疫力高いんで。


今日は初の松葉杖でしたが、看護師さんから上手やね!と言われました。


父は一時危篤でしたが、今はお腹すいたーと言ってご飯食べてるみたいです。またまたドクターを不思議がらせているようです。

骨折入院6日目

【骨折日記】


手術が無事に終わりました!夢の中で、他界した祖母が付き添ってくれました。


嬉しいお見舞を頂きました。


枇杷ゼリー。明日食べるの楽しみにしています!


検査結果、どこも悪くないので回復が早いみたいです✨

骨折入院4日目

【感謝】


こんなことでもないと、澤さんは休まないからねとメッセージを頂きました。


今日は、嬉しいメールに追われていました。

明日は手術です。

そのほうが、早く復帰できるそうです。


来週に面会したいと、お客様達がぞくぞくと予約を☺


なんでも手伝うよって。


私は、なんて幸せものなんだろ😭


骨折した足を動かせるので、足でピース😃✌

骨折入院3日目

ドクターから笑われる程の回復力です。


ワンコが家で落ち込んでるらしい。


実はワンコをかばっての骨折。ワンコの前で救急搬送されたから、なんかわかってるんかな?


初入院なんで、病院の食事が毎回楽しみです。内蔵どこも悪くないからかな?

骨折入院2日目

骨折日記


ドクターから、見事なパッカーンと骨折していたのに、自力でひっついてる!


全然腫れてない。


早く快復するでしょう

と言われました。


安心しました。


皆様、ご心配おかけいたしました!

骨折しました!

初入院

初救急車

初骨折


不注意から左足首を骨折し緊急入院しました。


生駒市の救急隊員の方々や、生駒の病院に感謝です😢

七草粥の効能

1月7日は七草粥

七草粥の由来は?

唐の時代(618~907年)になると、人の日(1月7日)に七種菜羹(ななしゅさいのかん)
という7つの草や野菜を混ぜた汁物を食べる風習が始まりました。

体に良い食材をとることで、無病息災を願ったといいます。また、立身出世への願いも込められていたそうですよ。これは1月7日に昇進の取り決めを行っていたことに由来します。

この風習は奈良時代に日本に伝わったといわれています。
当時、日本ではお正月に若菜を摘んで食べる「若菜摘み」という風習がありました。

光孝天皇(830~887年)はその風習を歌に詠んでいます。
「君がため 春の野に出でて 若菜つむ わが衣手に 雪は降りつつ」

現代語訳にすると、「あなたのために春の野原に出て若菜を摘んでいると、春だというのに着物の袖に雪が降ってきた」といったところでしょう。この歌は百人一首にも入っています。

 

平安時代になると、中国の七種菜羹と若菜摘み、7つの穀類を食べる風習が結びつき、現代の「七草粥」の原型になったのです。

 

また、1月7日は「松の内」と呼ばれる期間の最終日にあたります。「松の内」とは1月1日~1月7日をさし、この間を一般的にお正月とします。

お正月の疲れた胃を休ませる、という目的もあります。

セリ

この名前に「競り勝つ」という意味をかけて、縁起物にされている食材です。

独特の香りが食欲を刺激する効果があり、しかも栄養価が高いのも特徴です。

血液をきれいに保ち、高血圧や動脈硬化の抑制にも作用します。さらには胃腸の調子を整えるという整腸効果も持っています。

ビタミンA、ビタミンC、カルシウム、リン、カリウムが含まれる食材です。

なずな

よく道端に生えているので、「ただの雑草」と思っている人も多いはず。でも実は、「なでて汚れをはらう」とされる縁起の良い食材なんです。

古くから民間療法で用いられてきた植物でもあり、高血圧・解熱・便秘・利尿・解熱・止血作用に効果があるといわれています。

特にビタミンKが豊富に含まれ、骨粗しょう症の改善効果が期待されています。煎じた汁で洗眼すると目の充血や痛みを和らげる効果があるともされています。

ごぎょう

「仏体」を表す縁起物とされています。

明治時代ごろまで草餅の食材として利用されていました。
茶にして飲むこともあり、咳止め・痰きり・喉の炎症・利尿・むくみに効果があるとされています。

はこべら

「繁栄がはびこる」として、縁起のよい植物とされています

中国では古くから薬草として使われていました。
効能は七草の中でも多く、利尿作用・止血作用・鎮痛作用をはじめ、歯槽膿漏の予防薬として使用されてきた歴史があります。

ビタミンB群やビタミンC、カルシウム、カリウムに加え、カロテノイドやフラボノイド、サポニンが含まれる非常に栄養素の豊富な薬草です.

ホトケノザ

仏の座と言う名前から縁起物であることが伝わります

効能として、健胃・整腸作用、高血圧予防などがあるとされています。
食べ方としては塩ゆでした後に流水にさらし、苦みなどを取り除いてから使用します。しょうゆの炒め物や天ぷら、山椒を効かせた佃煮にも調理されています。

また、シソ科でホトケノザという植物もありますが、これは全くの別ものです。キク科のホトケノザは黄色い花を咲かせるのに対し、シソ科のホトケノザはピンクの花を咲かせるので、見た目も異なります。

なお、シソ科のホトケノザは食べられません。

スズナ

スズナは「神を呼ぶ鈴」として縁起物とされてきました。これは現在で一般的に食されているカブのことです。

古代中国やギリシャの史料にも登場し、古くから人々に食されていました。

カブは便秘・胃潰瘍・胃炎・風邪・骨粗鬆症・がんの予防に良いとされています。そのため、胃腸の調子が悪いときに食べられてきました。

根の部分と葉っぱの部分でそれぞれ効能を持っており、特に葉にはビタミンA、B1、B2、C、カルシウム、鉄、食物繊維が豊富に含まれています。七草粥を作るときは両方入れるとよいでしょう。

スズシロ

現代では大根としておなじみの食材です。

その根は「汚れのない純白さ」を表しているとされ、スズシロと呼ばれるようになったとされます。

栄養素としては、ビタミンA、C、食物繊維、ジアスターゼ、アミラーゼ、フラボノイドが含まれ、根と葉両方に栄養が詰まっています。消化不良や二日酔い、頭痛、発熱、冷え性、胃炎、便秘の解消など他にも様々な効能が期待されています。

根の部分に特にジアスターゼが多く含まれ、食物の消化を促進してくれます。一方、葉にはビタミンやミネラルが多く含まれているため、両方とも七草粥に入れるといいですね。

古来から伝わる薬草の素晴らしい効能ですね

寒い日が続きますが、連日ビワ温灸のご予約をいただいており感謝です。

 

1月11日以降のご予約を承っております。

本格的な寒さになります

1月5日~19日小寒

読み方は「しょうかん」です。

一年間を24等分した二十四節気(にじゅうしせっき)のひとつで、「寒さが厳しくなり始めるころ」という意味があります。

おすすめ食材は?

・せり

・なずな

・はこべら

・すずな(蕪)

・すずしろ(大根)

・ごぎょう

・ほとけのざ

・鱈(たら) などなど

 小寒に旬を迎えるものを見ると、なにか思い浮かびませんか?

1月7日に食べると良いといわれている七草粥に使われる「春の七草」ですね。

小寒から大寒を含めた節分までの約1ヶ月を「寒の内」といい、一年の内で最も寒さが厳しい時期と言われています。そのため寒中見舞いはこの小寒から出し始めるというのが慣わしです。

おすすめのツボは?

この時期におすすめのツボは(ゆうせん)です。

体調をととのえ、体力とスタミナをつける効果があります。そのため、だるい、疲れやすいといった症状に効果があるツボです。気分の動揺を抑えたり、気の高ぶりを抑えたり、ストレスで眠れないときに有効です。また、発作性の動悸、ヒステリー、のどか痛むときなどにも効果があります。むくみやめまいにも効果があります。そのほか婦人科系の疾患にも効きます。湧泉へ刺激は血行を整えるので、いろいろな病気が原因となる冷えやのぼせに効きます。

このツボにビワ温灸すると、とても気持ちが良くて体調もバッチリです。

 

ビワ温灸

 

1月7日・9日予約できます。

食べ過ぎた!

 お正月、新年会と楽しい行事が続く年末年始は、つい食べすぎ飲みすぎで胃腸に負担をかけてしまいがちです。

 おいしく食べられることは健康な証拠ですが、胃の疲れや食欲不振といった未病(病気までいかないけれど不調を感じている状態)のうちに、ツボ療法で体の調子を整えましょう。

 

胃の特効ツボと言えば、背中にある「六華の灸」(ろっかのきゅう)です。別名「胃の六つ灸」(いのむつきゅう)とも言われる膈兪(かくゆ)・肝兪(かんゆ)・脾兪(ひゆ)の6つのツボが背骨の両脇にあります。ここにお灸をすると非常によく効きます。

 

医療大学の鍼灸の先生に聞きました!お灸は毎日が良いそうです(^^)

今はお正月休みなので、家族でビワ温灸のやりあいっこです。

 

病気になる前にケアするのが良いですね。

 

1月5日ビワの葉講習会

 

1月8日ビワの葉療法のプロ養成講座

 

 

癌が消えた食事講座を開講します!